突然のアクシデントで、ガラスの修理をたのみました。

先日、子供達がふざけて遊んでいるうちに、リビングの大きな窓が割れてしまいました。ガラスの修理なんて前もって準備していたわけではないので、焦ってしまいました。しかも、夕方日も暮れかけてどうしたらいいのかわからず、途方に暮れていたところ、ネットでガラスの修理ならおまかせというのを見つけました。一枚ガラスだったので、見積もりからガラス修理まで3時間くらいで終わりました。
友達と久々に遊園地に行くことになった。駅まで自転車で行った。後々なくした自転車の鍵の交換が待っていると知らずに。遊園地は、たくさん乗り物が有りジェットコースターに乗った。それから、遊びつかれ友達と「さよなら」した。いざ、自転車に乗ろうとしたら鍵がなかった。仕方なく、なくした自転車の鍵の交換する事になった。
カリフォルニア州パロアルト(CNN) 米ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)最大手のフェイスブックは6日、インターネット通信大手のスカイプ・テクノロジーズ(ルクセンブルク)と提携し、フェイスブック上でテレビ電話機能を提供すると発表した。

テレビ電話サービスはインターネット検索最大手のグーグルが先週、開始したSNS「グーグルプラス(Google+)」でも提供されている。

フェイスブックの場合、プロフィール画面の上方に表示される専用のボタンを押すか、右側に新設される「友達リスト」の中から相手を選ぶかすると、通話が可能になる。まず6日に数百万人のユーザーを対象に運用を開始し、徐々に対象アカウントを増やしていく予定だという。

ちなみにグーグルプラスが提供しているテレビ電話機能では、複数の相手と同時に話すことができる。

だが今回フェイスブックが提供するテレビ電話サービスにそうした機能はない。しかしスカイプのトニー・ベイツ最高経営責任者(CEO)は今後、テレビ会議や固定電話への有料通話など、新たな機能を追加する可能性もあることを強調した。

フェイスブックのマーク・ザッカーバーグCEOはライバルのグーグルプラスについて、すべてを自社内でまかなおうとするグーグルの手法はSNSではうまく行かないだろうと述べた。

「わが社はスカイプと組んでやっている。このことは象徴的だと思う」とザッカーバーグ氏は語った。「特定のものだけに焦点を合わせている起業家は、あらゆることを自社だけでやろうとする企業より常にいい結果を出すものだ」

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 [シドニー 7日 ロイター] オーストラリア連邦統計局が発表した6月の雇用統計は、予想以上に堅調となり国内経済の底堅さを示す内容となった。

 就業者数は季節調整済みで前月比2万3400人増加した。失業率は4.9%で前月と変わらずだった。ロイターがまとめたエコノミスト調査では、就業者数は1万5000人増加、失業率は4.9%と予想されていた。

 就業者数の内訳は、フルタイム雇用者が5万9000人の増加、パートタイム雇用者が3万5600人の減少だった。

 前月はフルタイム雇用者が減少していた。今回が堅調な内容となったが、利上げ観測を高まるまでには至っていない。

 マッコーリーのシニアエコノミスト、ブライアン・レディカン氏は「最近の他の指標に比べ、明らかに強い数字だ。ただ経済がトレンド付近で推移しているとの見方に変わりはなく、景気押し下げに向けた利上げの必要性は示していない」と述べた。

 銀行間金利先物は発表後に小幅低下した程度で、今後数カ月間の利上げリスクを織り込んでいない。

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 [バンコク 7日 ロイター] タイのインラック次期首相は7日、現行の為替政策を維持し、インフレの過度な上昇を容認しない方針を示した。

 財務相候補とされるスチャート経済顧問は4日、ロイターに対し、タイも中国やシンガポールのような管理相場制に移行すべきとの見解を示していた。 

 インラック氏は7日、記者団に「それはわれわれの方針ではなく、当初の分析にすぎない」と発言。

 「われわれは(バーツ相場に)介入していない。現行メカニズムの下での動きに任せる」と述べた。 

 【ワシントン時事】米政府は6日までに、各航空会社に対し、テロ組織が航空機爆破テロの手口として人間の体内に手術で爆発物を埋め込むことを検討している兆候があるとして、注意を呼び掛けた。米主要メディアが伝えた。
 ロサンゼルス・タイムズ紙によると、「体内爆弾」に関心を示しているのはイエメンのテロ組織「アラビア半島のアルカイダ」。米国行きの航空機爆破テロの手段として爆発物を皮下に埋め込む手術について話し合っていたという。ただ、具体的な計画の情報はない。
 国土安全保障省は、全米の空港に爆発物を検知するための全身スキャナーを配備しているが、体内に爆弾が埋め込まれれば、スキャナーでは必ずしも探知できない可能性があるという。 

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